青木拓磨 長

 

有馬継士郎 フ

① 今月は、もう一度自分の投げを見つめ直し、ウエイトを積んで力を蓄える意識を持って練習に取り組みました。前半は、自分の課題となる箇所を改善する兆しが見えていたのですが、後半はあまりピリッとした投げが出来ず、新人戦に向けてあまりいい状態ではないと感じています。ウエイトについてはこの1ヶ月積むことが出来たと思うので、ここから新人戦に向けて調整をしていく中で、投げに繋げていきたいと思います。

② 今シーズンの締めくくりとして新人戦があるので、ここでPBを狙って思いきった投げができるようにしたいです。そのために何をすべきか考えて行動します。

③ 投げるときも、どこを意識しようと考えて練習をしています。そして、練習のまとめとして、トライアル形式の3投で、試合を意識して練習しています。

④ 後期も頑張りましょう!

 

岩本法子 フ

 

内田敬人 短 

 

江頭舞 マ

①9月はマネージャーが少ない日がありましたが、分担してなんとか回すことが出来ました。

また3年生の先輩がいない日があり来年はこの状態が通常になると思うと、もっと自覚をもって来年を考えながら部活に臨まなければいけないと感じました。

CSで沢山やらかしてしまいました。これからは、一つ一つのことに対して緊張感持って行動してきいます。

②後期が始まり、授業の関係で平日の練習には参加できないので土曜日の練習や大会など来れる日にできることをしたいと思います。

④リレーマラソン楽しかったです!補助員の皆さん朝早くからありがとうございました。

 

大島茜里 長

 

川上高輝 短

①9月の前半は九州CSにむけてそれまで量に重点をおいた練習からスピードを上げて走る練習をしました。九州CSでは400mに出場して大学で初めてPBを出すことが出来ました。ペース配分の課題も見つかったので新人戦までに調整したいと思います。9月後半は距離の長いセット走がメインの練習でした。何回か脚をつって練習を離脱することがあり、冬季練習が少し不安になりました。

②10月の目標は新人戦で400mのPBを更新することです。そのために短い距離で加速する練習をもっとして自分の課題である前半のスピードを改善していきたいと思います。

③自分は脚が流れがちなので前の方でで脚をさばく意識をもって練習に取り組みたいです。

 

 

河村駿 長

①試走合宿とかCSの審判とか入ってたらいつの間にか1ヶ月が終わっていた。試走合宿の4区TTと5区TTはいい感じに走れたけど6区TTの試走はかなりバテた。というよりも6区を走るほどのスピードがまだ身についていないと思った。本番はどこを走るか分からないのでどの区間でも対応できるような練習をしていきたい。

②10/13の諫早ナイターで16:40をしっかり切っていきたい。最近は1回いいタイムで走る選手を目指すよりも安定して走れる強い選手を目指している。(自分は真反対の選手なので)そのためにはどんなときでも練習をこなしていくこと、いい時の感覚を常に意識することをしていきたい。

③いい時の感覚を常に考える。あとは気合い。集中。

 

 

北畠健太郎 短

 

島聡明 短

①今月は九州CSに向けて練習をしてきました。新体制になってはじめての大会であり、練習では今までよりも自分たちが主体的に行動する必要がありました。4継はメンバー全員が二年生以外だったため、私が唯一春イン、七大戦を走ったのでチームを引っ張ろうという思いでリレー練習をしました。結果的には私がミスをしてしまったため、記録が振るわず申し訳なく思います。今一歩のところで力を発揮できない自分の弱さが出てしまったと思います。

②来月には新人戦があるので、出場する4継、100mでチームベスト、自己ベストを出したいです。

③普段の練習で意識するところは、メニューによって様々なのですが、走りのメニューでは、常に接地位置を意識しています。私は中間の接地位置は悪くないのですが、スタートの接地位置が後ろなので、特にスタートの時には前に大きく足を出すように心がけています。

 

 

庄野陸太 フ

①今月はCSがあり、そこに向けて調整しました。あまり結果は良くなかったけど、次の新人戦に向けての課題はわかりました。

②新人戦ではとりあえず自己ベストを目指します。

③助走が安定してないので、走練で最後まで落とさないように心がけています。

 

末松大輝 短

①今月は九州CSがあり、自分は400に出場しました。記録は良くはなかったですが、200m以降のレース感覚が身につき課題が明確になりました。ペース配分でいつも上手くいかなかったので、練習で常にレースを意識した走りをしていきたいと思います。

②来月は怪我をしないように、練習で継続したものを積み重ねていきたいと思います。

③足の接地位置と切り替え動作です。接地はあまり前にならないように足をそのまま下ろすということを意識して、切り替えは力でもっていくのではなく切り替え動作を素早くするということを意識しています。

④向上心

 

高橋毅 フ

①100mで自己ベストを出すことができ、走力が上がっていることが確かめられたが、三段跳にうまく結びつかなかった。

②三段跳で自己ベストを出す

③一つ一つの動きが自分の競技にどう繋がるか、弱点克服になるか

 

高道真里奈 長

①暑さも和らいできて、長い距離を歩けました。

②授業が忙しいので、平日の時間のやりくりを考えて練習したいです。

③楽しむこと。

 

竹内幹太 短

①今月は免許合宿でほとんど練習に参加できず、自主練もあまりがんばれなかったので反省しています

②そろそろ冬季練習が始まると思うので怪我に気をつけて練習をこなす

③途中で姿勢が崩れないようにする

④がんばります

 

田中飛貴 長

① 9月は九州CSの1500m、5000mに出場しました。レースの結果は、1500mが4'30”02、5000mは打ち切りという最悪なものです。最近は走るたびに自信を失うようなレースが続いています。その全てに共通していることは何故か試合の週にかなり疲労が溜まっていることです。その2週間前まではかなり良い走りが出来ていたのに急に悪くなるようなことがあります。

原因は調子が良い時に練習量を上げすぎていることが考えられます。これは自分の悪い癖で練習の出来ている時が短く、その疲れを回復させるのにその倍以上かかり、また練習をし過ぎるという悪循環です。同じ失敗を繰り返しているので1回リセットしようと九州CSの後10日間程軽いトレーニングにしました。これから10月に入り、重要な記録会があるので練習量の調整が課題です。

② 10月13日の諫早ナイターで16分10秒を切ることが目標です。九州CSの目標と同じですが現状を考えるとこのあたりが妥当です。毎回のポイント練習を確実にこなして安定感のある選手になりたいです。

③ ①の反省を踏まえて最近は部活のある日でしっかり追い込める身体を作るために、練習はもちろんのこと体調管理の方に重点を置いています。例えば、睡眠の質を上げるために夜の食事は腹八分目にしてそれからは一切間食をしないなどです(当たり前のことかもしれませんが)。睡眠は陸上の練習だけでなく、1日をアクティブに動くために重要なものですが意外と軽視されがちです。故障、病気なく練習できることが1番なのでこれからさらに気をつけていきたいです。

④ 最近、世界遺産について勉強しています。世界遺産検定というのがあって4、3、2、1級、それを合格すればマイスターという称号を手に入れるチャンスを獲得できます。そして、さらに試験に合格すれば世界遺産マイスターになれます。世界遺産に興味があるという女の子や女の子、女子大生や女子大生の皆さんはぜひお話ししましょう!

 

段吉宇大 中

①今月は新人戦に出場しました。

結果は

800予選 1.59.17 q

800準決 2.03.26

マイルのラップ 53.20

1500予選 4.16

でした。

先月は七大戦で2.04、8月末のTTで2.10、まともにメニューもこなせず史上最悪の状態でした。それを考えるとこの結果には全く満足していませんが、状態は良くなってきているのだと思います。久しぶりに1分台で走れてよかったです。ただ、メニュー不足から予選を走った後のレースは体が重すぎで全くうごきませんでした。新人戦に向けてスピード、筋持久力共に磨きをかけていきたいです。

②新人戦において

800 1.57.50切り、決勝進出

5000 16.30.00

です。

800はおそらく今シーズンラストです。今年は800で全く結果を残せなかったので最後に爪痕を残したいです。csを見た感じ、一周目速くなることが予想されるのでそれをふまえて練習、調整していきます。

5000は冬季練の幕開けとして現在の実力を知るために走ります。5000の練習はまだ何もしていないので怖いですが、気楽に走ろうと思います。

③腕振りが最も意識しやすくまたフォームにも影響が出ると思っているので腕振りをとにかく意識しています。

 

辻川諒 長

①今月は移行期だと捉えていました。基礎練習、具体的には走り込み中心の練習からトラックレースに対応するためのスピードを磨くことに重点を置きました。これは秋シーズンを見据えた練習の組み立てです。その組み立ての一環として出場したCSの1500では、体のキレが悪く、スピード持久力が足りていないと感じ、今後の課題を明確にすることができました。

②とりあえずトラックレース二本を予定しているため、そこで夏に培った体力、精神力を発揮して、最強高校生軍団に食らいつくことが目標です。今シーズンの1番の目標は島原駅伝3区で快走することの一点に尽きますので、たとえ記録会で狙い通りのタイムが出なくてもその目標だけはブレないようにしていきたいと思います。理想は昨年の岩見先輩のようなレース前の組み立てができることです。

③最近は心拍数を意識しています。心拍数により自分の疲労度、そして練習の目的を明確にすることができます。特にVO2maxに負荷をかける練習ではしっかり負荷がかけられているかどうかは心拍数を目安に判断できます。ただただきつい練習をしたところで一定以上のペースで走らないと負荷がかからないことを最近理解しました。

④山田泰史くんのようなスタミナと小林青くんのようなスピードを身につけたいです

 

辻本陸 長

①8月にそれなりの走り込みができた分、9月は少しずつ動きを良くしていくことを目指して練習した。ペース走やインターバルを、余裕を持った設定で着実にこなすことで良いイメージを積み重ねながらペース感覚を戻すことができてきたと思う。快調走や坂ダッシュにも取り組み、ようやくスピードを出すことへの抵抗が和らいできたので、10月以降の練習に上手く繋げられる1ヶ月となったのではと思う。

②10月13日の長崎ナイターで自分の可能性を見せつけるレースをしたい。競歩の期間が長く走練習が不足していると思うが、それでも13枠争いに絡むレースをして、存在感を示したいと思う。練習面では引き続き「着実に」練習を積むことを意識し、日々少しずつ調子を上げていきたい。ペース走は4'00/kmペースの安定感をつけることを目安としたい。

③ジョグを含め、練習では良いイメージを持ちながら走ること。具体的には、レースを頭に思い描きながら走ること。もちろんレースのように全力で走るという意味ではなく、自分のレースでの走り方を思い浮かべながら走るということで、動きを良くしていくために日頃から行なっている。

④今月の折り句

お題「建て替え屋」

 

大金を

手づから集め

辛うじて

エントリーして

休み潰せり

 

津田哲矢 長

①今月はCSの1500mと、30日の佐賀ナイターの5000mに出場する予定でした。CSは試走合宿の1週間後だったので、1500mに向けて万全の調整ができたわけではない中で目標であった4’15を切ることができたのでかなり満足しています。ただその後体調を崩してしまい練習を積めず5000mを諦めなければならなくなった(結局台風で大会自体中止になったのですが…)のは反省点です。

②来月は今のところ試合に出る予定はありませんので、しっかり怪我なく練習を積みたいと思っています。最近は1500mメインの練習をしてたためペーランやインターバルの5.6本目などをこなせなかったので、月に2.3回ほど1500に向けた練習も行いながらも5000mに向けた練習をこなしていきたいと思います。

③とにかく怪我をしないことです。あとは楽しむことです。

④全日本男子バレーの深津の紹介文は悪口にしか思えないんだが…

 

中野蓮司 中

①目立つ怪我なく練習をすることが出来ました。シンスプリントを筆頭に怪我に悩まされる僕は予定したメニューをなるべく熟すことを夏休みの目標としていました。全部が予定通りに熟せたわけではないですが、満足な出来でした。

②来月は新人戦があり、これ以降は1500mを走る機会が殆どないのでこの機会に以前から目標としていた4分20秒を切りたい。この大会が終わったらメニューを距離重視にシフトして心肺機能の向上に努めたい。

③疲れてくると腰がおちて汚いフォームになってしまう癖があるので、仮にjogでも骨盤を乗せて走る意識を心掛けています。

 

 

中原正太 短

①9月の初めの方は、調子が悪かったが、最近調子が上がってきてキレが良くなってきた。また、腕振りのタイミングも少しずつ掴めてきた。中間疾走以降の接地位置とスタートの前半中盤後半におけるギアを変えていくことがまだだできてない。

②中間疾走時におけるよい接地位置を見つける。スタートから上手にギアを変えていけるようにする。

③体の中心から動かし、体の先端の筋肉で無理に頑張ろうとしないこと

 

濱崎拳介 フ

 

古川拓 短

 

前田崇純 長

①今月は手術後のリハビリを行いました。固定されていた影響で可動域が狭くなっていましたが、右脚に近い状態まで持っていけました。

②来月はジョグが出来るようになることと中臀筋の強化を行います。長距離のトレーニングは走りこみで身体を作っていくのが基本なので徐々に距離をのばしていきます。

③実際に走っているときの意識づけをして、鍛える筋肉を意識して動かすことです。

 

松本尚士 長

 

三浦大志 長

 

美濃ちひろ マ

 

山田樹 フ

 

山本陵 短

①ウエイト、パワーマックスしか出来なかったけど練習が出来るようになったので良かった。練習が出来るようにしていきたい。

②練習に入っていけるような身体作りをすること。

③自分の感覚とタイムが合わない時は何がズレているのか考えるようにしています。ドリルなどの反復練習の動きを大事にすること。

 

吉岡龍一 長

①前半は残暑厳しい中、最低限の練習は継続することは出来ました。5-7日の合宿ではTTに相変わらず課題が残る形になりました。自分がどのくらい能力があるのか、どのくらいスタミナが残っているのか感覚と全く噛み合わない感じでした。それ以降3週間一ミリも走れず、27日に久しぶりに走りましたが走力ガタ落ちで夏の練習も全部チャラになっちゃいました

②走りすぎないこと

③1つの考えや理論に固執しすぎないこと

④健康第一。これに尽きる。