中原正太

短距離


①本当にダメダメだった。原因の一つとしては、六月頃にした怪我をしそこから走りがグダグダになってしまったこと。ただ、マイルのラップで53秒を切ったのに対し、ヨンパで1分かかってしまうのは、ハードリングにも問題がある。


②一次加速では、ヘドバンをしてしまうっていう癖がありその修正をした。まだまだ、腕が上がり切っておらず次は腕を使って重心を前に持ってこれるようにしたい。

二次加速に関しては、完全に足が後ろで回ってしまっている。そこを改善していきたい。

③100m 11.5s

④100mでPBを出すこと

⑤自分の走り、他人の走りの見る時間を増やす。



竹内幹太

短距離


①自分は七大戦の100mのOPに出場しました。アップ途中から体調が悪くなり、暑い日の過ごし方を反省しました。例えばあまり水を飲まなかったりです。

②今月は七大戦の他にも大牟田記録会に出場しました。体調が悪かったはずの七大戦より記録が悪く色々思うことがありましたが一喜一憂しないようにします。

③pbをだす。中間以降の走り方。

④でません

⑤階段



川上高輝

短距離


①七大戦は400mとマイルリレーに出場しました。最近調子が良く、当日のコンディションも良かったのですが結局いつもどおりの走りができず、目標としていたタイムには遠く及びませんでした。次回の七大戦では自分の持っている力をちゃんと発揮します。

②今月は気温の高い日が多く、そのせいか体が重い日がしばしばありました。しかし、そんな時でもまわりに離されずに最後までメニューをこなせたのは良かったと思います。

1.2年の時の自分だったらすぐにバテて置いていかれていたので、着実に成長しているんだなと感じています。

③秋シーズン中に6月に出した400mの自己ベストを更新したいです。

④400mで49.7くらいのタイムを出したいです。

⑤スタートから50mくらいまでの加速が他の人と比べて圧倒的にないので一次加速を特に意識して練習に取り組みたいです。



末松大輝

短距離


①七大戦ではコンディション的にはそれほど悪くなくベストを出すつもりでしたが、結果は良いものではなかったです。反省点としては前半の200をリラックスした状態で走りつつスピードを高めること、後半をただ頑張って走るのではなく腕をしっかり使いできるだけ失速しない意識を持つことが挙げられます。

②今月は雨のためそれほど走り込めてはいませんが①の反省点を踏まえ一本一本走りました。それから大牟田の記録会で100と200に出場し200では少しだけPBを更新できましたが、この記録会で日頃の練習で一本一本実際のレースを意識する必要性を感じました。特にPBを出せなかった100ではいかに後半で失速しないようにするか大事だと思いました。

 ③秋シーズンはよりレースを意識した練習をすることを目標にして、どんどんスピードのキレを出す。

④400では49秒にのせる

 200では22.6台を目指す

⑤特にこれといったというものはないですが、これから増えていく用事などで練習できなかった分の穴埋めぐらいは何とかしたいと思います。



段吉宇大

中距離


①三年連続で何も貢献できませんでした。来年こそ結果残します。

②練習の質をガンガンあげるというよりは、まずはレースペース付近~やや遅めでフォームをコントロールしてある程度本数をこなすというのを意識してポイント練習をしました。レースを意識するのと同時に単純な走力upを狙いました。8月末のTTは2.02.4で満足すべきタイムではないですが6,7月からは状態は良くなりました。

「自分含めて800組をcs,新人戦で全員1分台に乗せる。」

来年春イン、七大戦で中距離パートが九大に貢献するために冬季練習前までに最低限達成しておきたい目標。

そして客観的に考えても全員が達成可能であると思われる目標。

P長でありメニューも作っている以上もしこれが達成出来なかったら責任は少なからず自分にある。そう思って取り組んでいきたいです。

④1分台,準決勝進出。

⑤火、金のjog。



中野 蓮司

中距離


①先ずは個人の感想から。「乗り切った」というのが率直な感想です。就職活動と重なりまともに練習が出来ない環境下でしたが、「今できることは何か」ということを考え、諦めず、そして焦らずに七大戦を迎えられたと思います。出場したレースの結果は決して満足できるものではありませんでしたが、“選手”としての日々の過ごし方を考える貴重な機会となり、経験できて良かったと思います。今年で3回目の七大戦となり、僕自身それへの熱の入り方が年々大きくなっているのを感じます。それによりチーム全体を俯瞰的に理解することができるようになってきたなあと思いました。最高学年の身となった今、自分が所属している中距離パートだけでなく、他パートも含めて、チーム全体を盛り上げていくにはどうしたらいいか、ということを考えるようになりました。

②今月はお盆休みとインターンシップの関係で半分程しか部活に参加できていません。(ここ最近、この定型文で書き出してる気がする(笑)。)ポイント練に関しては1回しか行えていません。来月は練習したいいい。

③これからも就職関係の予定が急に入ることは十分に考えられ、何を書こうかと少し悩みましたが、矢張り上述の通り「今できることは何か」ということを考え、目標を見失わないことが何事にも大切だと思います。それでも目標は「PB更新」。

④CS行けない…。出たかった…。

⑤忙しくても、時間を見つけてjogはしたいなあと思ってます。折角練習に行ける日はメニューに参加したいので、基盤は常に整えていたいと思います。



吉岡龍一

長距離


①短い準備期間で1回の練習の密度をあげることだけを考えて取り組みました。量的には足りていなく、持久力の面と今シーズンレース感覚が無いことへの不安は最後まで消えませんでしたが一発勝負で合わせられたと思います。でもやっぱり9位は悔しいです。七大戦は6点制なので7位以下は大差ないですが8点制を経験してきた身としては1番取ってはいけない順位だからです。

②8月は長距離界では基礎練習を重視するべきだと言われていて、そのようにメニューを組みました。いわゆる走り込みってやつですが、過去2年間走り込みでいいイメージを得られたことがなく、今年はもちろん基礎練習を重視しながらも、普段と変わらないよう感覚を大事にし疲れたら止めるという大原則を忘れないように過ごしました。秋以降どうなるでしょうか、夏に潰れる寸前までメチャクチャ走りまくって秋に急成長というパターンもあれば夏も秋も常に好調を保ちながらいつも通り合わせていくパターンもあるはずです。

③10/19に大学ベスト更新、11/16に自己ベスト更新

④九州csは1500mに出ます。予選を楽に通過する実力は無いと見ているので予選から全力でいきます。

⑤ポイント練の密度を上げられるように、基本的には回復に焦点を置いた練習をすること



田中飛貴

長距離


①七大戦は目標よりも40秒も遅い結果となった。3000mの走力は目標を達成するために最低限のレベルまでは到達していたはずだったが、ポイント練習で自信をつけようと実力以上の力を出し切ってしまっていたことが、当日にピークを持ってくることが出来なかった要因の一つだと考えられる。七大学との差はかなり大きいものであることを真摯に受け止めて、来年までにどこまで差を縮めるのか、何をする必要があるのか、パートレベル&個人レベルで考える必要がある。


②8月はジョグ+流しとレペの2つに焦点を絞り、集中して行うことができた。1日の練習量を見れば昨年までより少ないかもしれないが、月間を通してみればボリュームのある練習が出来たし、質を求める練習の時はそれ相応のスピードで走る練習が出来た。その要因として気温と上手く付き合うことができたことが考えられる。


③8月,9月で1500mを4'12で走る。10月19日の鞘ヶ谷記録会で15分50秒を切る。11月16日の福岡長距離記録会で15分40秒を切る。


⑤インスタで

#明日天気になあれ

をつけて投稿すると何か良いことがあるかもしれません。



高道真里奈

長距離


①七大戦の振り返り

 私は出場しませんでしたが、ベストを出している人や頑張っている人の姿を見て刺激を受けました。

②今月の振り返り

 暑い時期なので、自主練は日が出ていない時間に行うようにして、長い距離を歩けるように工夫しました。

天候が悪い日が多く、思うように練習ができない日がありました。雨の日でも出来ることを見つけてしなければならないと反省しました。

③秋シーズンの目標・課題

 行橋・別府100kmウォークの完歩

④③を踏まえて九州CSの目標(出る人のみ)


⑤③を踏まえて自主練習として行うこと

長い距離を歩いて足づくりをすること



津田哲矢

長距離


①今年の七大戦もオープン種目にのみ出場し、対抗の部では応援となりました。悔しいの一言です。シーズン初戦はいい走りが出来たのですが、九州インカレ以降なかなか調子が上がらず、少しでも九大に貢献するために、いい走りをして勢いをつけようと望んだオープン種目でも全くいい走りをすることができませんでした。来年こそは。

②今月は体調不良関連で1週間ほど棒に振ってしまいましたが、お盆も継続して走れましたし、合宿も実りあるものになったので、良かったと思います。来月は合宿と試合が2つあるので、体調不良という同じミスをしないように気をつけて生活したいと思います。

③秋シーズンは今までの1500m中心の練習から5000m中心の練習へシフトチェンジして、駅伝から来シーズンに向けて実力をつけたいので、最低限怪我だけはしないようにひとつひとつの練習を大事にこなしていきたいと思います。

④おそらく今年最後の1500mの試合になると思うので、しっかりタイムを出して気持ちよく終わりたいと思います。

⑤ジョグは絶対に大事にしたい練習ですが、それともう一つ、動きづくりにこだわりたいと思います。怪我をしないためには自分の体をうまく使うことはマストだと思うので、それを可能にするためには動きづくりが必要だと思います。おそらくやったからすぐに結果が出るというようなものでは無いと思うので、根気よくやっていきたいと思います。



辻本陸

長距離


①率直に言うと、七大戦に向けての本格的な準備は対校選手に決まった1ヶ月前から始めた。それまでは七大戦の位置付けを、秋に自己ベストを更新することを目標とした練習の到達状況を把握するものとして考えており、あくまで自分のペースを貫いて練習していた。しかし、対校選手としての責任を感じるようになってからは、とにかくこの日に最高のパフォーマンスを発揮しようと思う気持ちが先行して背伸びをした練習をしてしまった。七大戦を自分のための試合としか捉えておらず、チームの一員としての自覚がなかったこと、本戦に出場させていただきながらチームに何の貢献もできなかったことを、陸上人生の中で最も後悔している。本戦では、その時点での実力を余すことなく発揮できたと思うが、結果は全てそれまでの積み重ねの甘さにあった。

 

②七大戦後は基礎練習を重視し、クロカン走を練習の中心とした。その目的は、秋以降の練習の質を上げられるように地力をつけることと、島原駅伝4区を走るために起伏や不整地を走る練習をすることである。盆休み期間は自分の思うような練習を積むことができたが、走行距離を伸ばすことに伴って筋力強化の必要性を感じていたものの、その点について十分な取り組みはできなかった。

 

③5000mで自己ベストを更新すること、島原駅伝4区に選出されることが秋季の目標である。自分の感覚を基準に考えるなら、自己ベスト更新のためにはまだ基礎練習を充実させる必要があると考えている。その際、当然ではあるがただ長い距離を走るというだけではなく、身につけるべきフォームを覚え込ませるように意識することが必要だと思う。現在最も重視しているのは脚の付け根から動かして走ることであり、これを基本的なジョグで身体に刷り込ませてランニングエコノミーの改善を図りたい。

 

④地元の高校の授業を見学しにいくため欠席します。申し訳ありません。


⑤特別な練習はせず、日々のジョグを大切にしていきたい。あとはスクワットなどでハムストリングスを鍛えていきたい。



河村駿

長距離


①1500mopに出た。タイムすら覚えてないくらいひどいタイムだった。復帰直後なのでしょうがないが、正直4分30秒台から4分40秒台は出ると思ってた。自分のレースに対する反省は特にない。来年は対抗選手として走りチームに貢献するそれだけ。

②復帰期間といえば復帰期間ではあったが、あんまりそういうことを意識したくなかったので、jog中心ではなくポイント練にも入っていた。このことに関して否定的な意見の人が大多数だと思う。個人的にはまずポイント練を入れた方がjogよりも自分の状態がわかりやすいこと、自分の感覚的に速い動きを入れた方が復帰が早いことから復帰してすぐにポイント練というか速い動きを入れた。この練習においては消化率や設定タイム、本来の練習の目的はほぼ無視して行っていた。あんまり参考にはならないかもしれないがこういう意図の元やっていた。また合宿では自分の思ったよりもいい練習が出来大満足でした。特に牧ノ戸に関してはいいタイムで走ることが出来た。正直去年の牧ノ戸TTや4区TTの強さはまぐれだったのかもしれないという気持ちがあったので、ここで結果を出せてよかった。合宿を通して完全復活しました。

③とにかく13枠、7枠に入る。自分の強さを見せつける。

④正直出せるなら15分50秒を出したい。今年はそんなに合宿の疲労を言い訳に出来ない年だと思うし、九州CSの条件でこのくらいのタイムは出てないと7枠は厳しいものになると思う。ただ、タイムが出なかったとしても落ち込む必要はないと思う。これから秋にかけて実戦的な練習を積んでいくことでタイムも自然に上がっていくもの。

⑤出来るならウェイト。日々のジョグはしっかりと目的を持って行う。休養jogを入れる。流しで動きの確認。



有馬継士郎

フィールド


① 七大戦については、個人としては全然力を発揮できなく、非常に悔しい結果でした。まだまだ練習を積まないといかんなと猛省したところです。ただ七大戦が今期の終わりではなく、まだ今シーズンは半分残っているんで、秋シーズンでしっかり記録を残せるように練習を積むことが次につながると思うので、コツコツ練習を重ねていきます。

② 今月は、怪我が長引いてしまって投げ自体は立ち投げばかりで基本的な部分をもう一度見直していこうという感じでやっていきました。しかし、まだ怪我自体が治っていないので、早いとこ直さないかんです。それでも出来ることは山ほどあるんで、愚直にやれることをやっていきます。

③ とりあえず、怪我を治して、前半シーズンではPBすら出せなかったので、後半シーズンのまとめとして新人戦を位置づけてそこで記録が残せるようにするのとです。課題は、参加した七大投擲合宿でも再確認されられた下半身をいかに上手に使えるかという部分だと思います。これにスピードを乗せて、投げられるようにすることが重要です。

④ CSは出られないので、応援やサポートに徹しつつ、実際に上位選手の投げを見ていろいろ吸収できればと思います。

⑤ 普段の練習メニューは投げ中心なので、自主練ではウエイトトレーニングを中心にガンガン取り組んで行こうと思います。ウエイトを積まないことには、絶対的パワーが足りないので、ベースとなるところを鍛えなければいけないです。



松本大輝
フィールド

①結果は砲丸投げが11m67で7位、円盤投げが31m70で6位とどちらも決勝に残ったものの最低限の活躍しか出来ずに目標の12m,35mにも程遠いものでした。レストの取り方やシーズン中のトレ室の使い方を見直す必要があるなと感じました。
②今月から新体制に入りましたが、収穫はなんと言っても月末の投擲七大合宿での経験です。円盤投げ、砲丸投げともに七大戦トップの方々にアドバイスをいただきながらの投擲練習、全体でのダッシュ練やハードル練習など刺激はたくさんありました。何よりも皆でウエイトをした時が自分の力のなさを痛感できました。現在の実力(ベンチ上半身だけでMAX110kg,フルスクワット150kg,デッドリフト180kg)で中の中、平均ぐらいだったので正直呆気にとられました。これは取り組み方など全て見直す必要ありだな、と久々にやる気が湧きました。
③砲丸投げ12m50,円盤投げ35m00
④3投全て11m50を越えた上での12m越え、3投全て32m越え
⑤今現在は未定、考えています!


庄野陸太
フィールド

①七大戦の結果としては欲をいえばもう少し記録が伸びればよかったのだが満足している。あと6cmで決勝に行けるという自分も七大戦で争えたことは大きな収穫であったがそこであと少しで決勝を逃したというのもとても悔しかった。ただ自信にはなったのでさらに今から練習して強くなって来年では得点を取りたい。
②今回七大戦で大幅に自己ベストを更新できたのはこの7月の取り組み方がよかったのだと思う。夏インが終わり記録が残せていない中でも焦って新しいことをするのではなく、今シーズンの課題だった踏切のブレーキをできるだけなくすためにドリルをして頭にイメージを作っていたことで七大戦で記録が出たのだと思う。
③秋インは自己ベストといっても正直厳しいと思われる。七大戦の結果はたまたまではないがそういうのに近いものだと思っているので、なにが良かったのか悪かったのかをよく見返して秋インでは七大戦の結果に近いものを出したい。
④記録でいうなら6m後半を跳ぶことを目標にする。
⑤また踏切にブレーキがかかっているので空いた時間にもドリルをしてコツコツとやれることをしたい。


高橋毅
フィールド

①今年の七大戦は激アツだった。フィールドパートの一員として感じたのは、4年生を中心に半年間作り上げてきたフィールドというチームで戦えていたことだ。またパートを越えてお互いの結果を本気で気にして、応援やサポートや競技し合えていて、7位という結果にとどまらない価値があった七大戦だったと思う。今年は地元開催という地の利を活かした上での雰囲気だったと思うので、来年は大阪の地でアウェーの中でも今年以上に激アツなチームで戦う七大戦にしていきたい。そのためにも1年間一人一人がそのことを意識した行動をとるべきだと思う。そして雰囲気を大事にした上で勝負にこだわる一年後でありたい。

②6月から痛めている腰を押して七大戦大暴れしてきたので、身体に限界おぶ限界がきてしまった。だからこそ身体のバランスやドリル等足元から見直す1ヶ月になったと思う。またパート長としてまずはフィールドから部を盛り上げていったろうという信念の元暴れまわった。帰省等あり、なかなか全員揃わないものの、パートの面々が真剣についてきてくれて嬉しい。この調子で秋シーズンみんなで盛り上がり散らかしていきたい。

100mで10秒台 
リレーで41秒前半
三段跳で14m75

100mはスタブロの一歩目で腰を乗せることと爆発的な二次加速の習得。
リレーは個々が走力を上げることは大前提として、走順をある程度安定させそれぞれがその走順に慣れること。
三段跳は減速しない腰の入った助走〜ホップ〜ステップの技術確立と、正しい姿勢のジャンプの習得。

④九州CSは腰の関係から100mとリレーのみ出るつもり。100mはここがおそらく今シーズンラストなので10秒出す。リレーはタイムというよりバトンをまず新チームで繋ぎ、新人戦にいい形で繋げたい。

⑤ウエイトをしたいところだが腰の関係でまずは身体のケアと補強の徹底する。体幹周り(特に腹筋)を鍛えて腰に頼らない身体の使い方を習得したい。


江頭舞
マネージャー

①七大戦お疲れ様でした!オープンでも対抗でも選手のみなさんの食らいつくような走りや跳躍、投擲が間近で見ることが出来てマネージャーをしていて良かったと改めて思いました。マネージャーの仕事としては、ウォッチの押し忘れがなく、給水のボトルや氷をこまめにチェックして補充することが出来ました。また、トラック競技、フィールド競技のどちらの応援も出来てよかったです(ゴール地点で応援しすぎて怒られましたすみませんでした)
②マネージャーが4人になり、常にばたばたしてしまいました。練習中に給水やボトルの水の補充等手伝ってくださりありがとうございます。選手とマネージャー間、マネージャー同士の連携をとり効率的に回すことが求められると感じました。また1番上の学年なので全体を把握して行動出来るようになります。
③全体の状況を把握する。人数少ないのでやれることは限られるが、一つ一つを丁寧に行う。


美濃ちひろ
マネージャー

①役割を分担してテキパキと動けたと思います。給水が間に合わず暑い中応援してる方には迷惑をかけてしまい、もっと頻繁に確認するべきだと反省しました。去年よりも多くの競技を見て、応援できたので良かったです。
②人数が少なく、引退した先輩にも手伝いに来てもらう日がありました。少ない人数でも効率的に動けるよう考えながら取り組みました。選手のみなさんにもたくさん手伝ってもらい、とても感謝しています。
③効率的に動けるよういろいろ工夫していきたいです。九州CSが新体制になってから初めての大会なので、今まで以上に周りに目を向けて動きたいと思います。