青木拓磨 長

①前半は予選会に向けて走りました。いい感じに調整できたものの、試合前日にシンスプリント?の痛みが再発し、当日はダメダメの結果となってしまいました。ケアが十分に行き届いていなかったと思います。そのせいでそこからの二週間を何もせずに過ごさざるを得なかったのは時間を無駄にしているようでやるせなかったです。怪我が多目なので、練習そのものよりもその後のケアが大事と身にしみた一ヶ月でした。

②目標は5000wで23分台をだすでしたが、今のところその目標達成度は限りなく0に近いです。春イン後に全く一ヶ月間歩かなかったのが思った以上に影響がありました。あれこれ言っても仕方がないので、これからコツコツ頑張ろうと思います。

③一ヶ月以上競歩をやっていないので競歩の改善点がいまいちつかめないですが、自分は警告をとられるフォームなので、とられないフォームを身に付けたいと思います。そのためにポイント練習よりもストロールの方を大事にしたいと思います。

④競歩の感覚を取り戻すことを第一に練習します。1ヶ月しかないので速くなろうとはせずに違反しないフォームを身に付けるようにしたいと思います。

 

有馬継士郎 フ

今月は第二回学連があって,試合はひと段落して,七大戦に向けてもう一度投げを見直し,ウエイトを積む一か月となりました。癖がついているのでフォームの修正は容易にできるものではないのですが,諏訪P長にいろいろ教えていただきながら,自分のものにしている最中です。

②春インでPBを更新し,6月に入って,記録のアベレージは上がって来ていると思います。ただ目標にはまだ遠く日々鍛錬です。

③今は特に,グライドしてから重心を後ろにギリギリまで残して投げることと,スピードを意識して投げるようにしています。そのために,ダッシュであったり,跳躍系の瞬発トレーニングも,何につながっているのか意識して取り組むようにしています。

④7月は,七大戦in北海道ということで,PB更新して10m投げます。

⑤やっぱり死んでから10回はキツイ。

 

岩本法子 フ

①技術のレベルを上げることを目標としていたが怪我の為できなかったです。

②多分達成できてないです。

③怪我を治します。ストレッチやマッサージをして疲労を残さないようにします。

④七大戦で自己ベストをだすことです。

 

内田敬人 短 

 

江頭舞 マ

①6月は雨のために練習場所の変更が多くありましたが臨機応変に対応することができました。また、マネージャーが少ない中でも分担して助け合って活動できました。

②しっかり給水できました。7月ももっと給水第1でいきたいです。氷もばしばし作ります!平日の伊都にあまり行けなかったため1年生の名前はまだ少し怪しいです…

③七大戦までに、1年生の名前覚えます。

④②と被りますが、給水とガロンの水と氷を常に気にかけます。

 

大島茜里 長

①前半はジョグしかしていませんでした。フォームを意識しながらある程度のペースで走り続けられるようになってきました。

後半は本練に入ることができました。後半について三点。まず、前回試合に出たときの反省からタイム感覚と自分がどのくらいきついときはあとどれくらい余力が残っているのかの感覚を身に付けることを特に意識して練習に取り組みました。しかし、それが身に付いたという自身はあまり得られませんでした。

次に、最後の週で、質がよい練習があまりできませんでした。設定タイム通り走ることができませんでした。山口ナイターに向けて、よくない感覚を残してしまいました。また、シンスプリントがかなり悪化していますが、治ってから負荷の高い練習を、と考えているといつまでも負荷の高い練習ができないので山口ナイター後しばらくはジョグ、その後は週一くらいで本練というように本練に入りつつ治していく方針にしてみようかと考えています。

②七大前の選考にきちんと合わせられるようにするという目標でした。春の体調不良の時期に入院したことを考えると想像していたよりはましですが、満足に練習が積めたとはとても言えないです。

③歩くのが痛くないくらいに故障を治してから、負荷の高い練習を積む。

④まず、大きく体調を崩さないこと。

次に、少なくとも週に一回は本練に入ること。それ以上は故障の様子を見ながらにする。そのために整骨院に定期的に通う。

 

川上高輝 短

①怪我でしばらく走れていませんでしたが、久しぶりの記録会で400mのUBを出すことが出来ました。スピードはまだまだ戻せていないですが、体力はかなり戻ってきたと思います。練習面に関しては、苦手意識のあったランジウォークが最近、少し出来るようになりました。

②4月に「七大戦に400mで出場し、UBを出す。」という目標を立てていました。今のところ、七大戦で400mを希望する選手の中で一番速い選考記録を持っているのですが、例年の選考ラインを下回っていると思います。そのため、まだまだ対校選手になれるかどうか全然分からないので気を引き締めて練習に取り組んでいこうと思います。

③速いスピードを維持して走ることが全然できていないので、七大戦までに改善しようと思います。そのために速い動きを意識して脚が流れないようにすることを練習で心がけようと思います。

④七大戦に出場して最低でもUB、出来ればPBを出したいです。

 

河村駿 長

①かなり長く感じた1ヶ月でした。まず予選会はチームの代表選手であるにもかかわらずあのような無様なレースをしてしまい申し訳ありませんでした。自分にとっては楽なペースであるはずの3:25~3:30/kmのペースというものがきつく感じました。やはり障害を用いた練習ばかりしていたのでレースペースやそれよりも速いペースでの練習が出来ていなかったことがひとつの要因であったと考えています。もうひとつの要因としては最近の調子の悪さを考慮していない練習をしていたことだと思います。大学は高校のときや中学のときと比べ常に上昇気味ということはないと考えるべきだと思います。そういう考えが出来ずに焦りのある練習をしていたから、さらに自分が調子が悪い、スランプであると負のイメージを持ってしまったのだと思います。そのことを反省し、終盤は最後にあげることの出来るくらい余裕のあるペースで練習をするということを心がけ久しぶりに良い動きというものを実感できました。しかし山口ナイターの週の月火と体調を崩し日月火の3日間走れず走る前から勝負に負けてしまったことに非常に悔いが残ります。結果あの第1回学連の時よりも遅い、17:08:86というタイムでゴールしてしまいました。しょうがないと言えばしょうがないですが、試合に出てる人は万全のコンディションで試合に挑んでいることを考えると本当に自分が情けないです。色々と課題が見つかり、色々なことを学んだ1ヶ月でした。

②絶好調の時の感覚を取り戻すということだけを考えると動きとしてはかなり良くなってきました。しかし山口ナイターの目標には程遠いものとなってしまいました。その時の目標が焦りがある時の目標だったとはいえあまりにも情けない結果でした。

③七大戦は十中八九オープンとなると思います。灼熱の中の5000mとなると思いますが、それでも今の目標である16:40というタイムは切れるものと思います。改善すべき点というのはそこまでなく、ただ今できている練習をコンスタントにこなすことが出来れば簡単に達成出来る目標と思います。今月の半ばに気づいた焦りのない練習をするということと、自分が調子のいい時は目線が上にあるということを考えながら練習を積んで行きます。

④③とほぼ同じです。七大戦16:40切ります。あと授業でのサボり、遅刻を無くしたい。

⑤部活とは関係ないですが某s氏のようにこのままいくと2年前期のGPAが1ないということになりそうなのでそろそろべ、勉強も頑張ります。(大抵こういう人はいつまでたっても頑張れない)

 

北畠健太郎 短

 

島聡明 短

①今月は学連の大会が多く、部活にあまり参加出来ませんでした。七大戦まであと少ししかないのできちんと練習したいと思いますり

②50%です。4継に出れるか微妙です。

③最近足が流れることが多々あります。基本に忠実に中間走の練習をしたいと思います。

④七大戦で4継を走ることです!!

 

庄野陸太 フ

①今月は記録会がなく、雨の日が多くて外で練習ができなかったが、筋トレなど自分の目標に取り組むことができた。

②まだ着地に納得いっておりませんが、飛び出しはよくなってきていると思う。

③着地と助走にばらつきがあるのでしっかりと意識しながら走練をしようと思う。

④来月は七大戦なので、まず結果にこだわりたい。昨年のようにはならないよう後1ヶ月毎回の細かいことにこだわって練習に取り組もうと思う。

 

末松大輝 短

①今月はようやく走ることができるようになり、練習メニューも大体こなせていけるようになりました。熊本の大会にも出場し400でUBを出せました。決して速いタイムではありませんでしたが、レースの感覚をつかむことができ、最終コーナー付近で失速するという課題も見つかりそれなりに収穫のあるレースではなかったかと思います。

②怪我のためそんなにウェイトは積めることができなかったので目標達成とは言い難いです。100のタイムも変わってないと思うので、こらからまた頑張っていこうと考えています。

③七大戦までそんなに時間はなくできることは限られてきますが、練習の中で失速してきたときに、そこを粘って足を動かしていくことを意識して取り組んでいきたいと思います。100のタイムを少しでもあげたいので、短い距離を全力疾走することで改善していけたらと思います。

④400でPBを出す。

⑤向上心

 

高橋毅 フ

①第2回学連を区切りとしてシーズン前半の試合で改善すべき点がどこなのか見えたので

6月は鍛練期として過ごしている。なかなかうまくいかないが、ここさえ直せば伸びるという部分が明確なのでめげずに練習を続ける。

②七大戦の目標が14m40で、それまでに14mを安定させておく予定であったが記録としては達成できていない。

むしろ13m後半で安定してしまっている。

③助走がよくなってきたが

跳躍自体に繋がっていないので、接地時間の短縮とステップ、ジャンプの姿勢維持(腰を入れる)を全ての動き、練習で意識し続ける。

並行して助走の精度をさらにあげる。

そのために特別なことをするのではなく、跳躍、走練、補強をバランスよくやる中で一本一本課題を意識する。今月は気持ち練習量を増やす。

④福大記録会で14m跳び七大戦で入賞   そのために7月に入り次第量より質に切り替え動きのキレを出していく

⑤七大戦は個人で戦うものではないと思うので直前だけそれを意識するのではなく

普段の練習からパート内はもちろんパート外の存在を意識したほうがいいのではないでしょうか。今からでもやらないよりましだと思うので。九州インカレは、競技力の差はまた別の話としても他大学と比べてそこが普段から不十分な部分が出てたと思います。

 

高道真里奈 長

①良かったことは先月に立てた目標を達成できたことです。反省点は、月の後半に疲労が取れない日が10日以上続いていることです。原因はこの天候でしょうか。

②けがをしないことと距離を伸ばすことが目標で、どちらも達成できました。

③私は七大戦は出場しないので、12月にある長崎競歩まで練習を積んでいきたいと思います。日々の部活を試合だと思って頑張ります。そのために毎日体調万全で集中してメニューに取り組めるようにしたいです。

④暑さに負けず元気に頑張ります。

 

竹内幹太 短

①今月は大学で初めて大会に出ました。来年リベンジできるようがんばります。

②80kgきったのでよかったです。

③100mで最後まで走りきれるようにする。そのために長めの距離を走ったり,減量したりする

④12.5くらいをめざす。

⑤がんばります。

 

田中飛貴 長

①今月はかかとの故障を長引かせて予選会に出ることが出来ませんでした。トレーニングがどうこうの前に走ることがほとんどできなかった1カ月です。治療院ではシューズが合っていないとの指摘があり、買い直したところかなり症状が良くなり、6月20日頃からしっかり走れるようになりました。30日の山口ナイターでは4分30秒と中学以来出したことのない記録でしたが練習内容を考えると妥当だと思います。

②七大戦まで残り1カ月となりましたが、この2カ月程はむしろ後退してしまっているというのが現状です。ただ、練習ができる状態に持ってこれたのでここから15分台を出すところまでは意外と早く持っていけると思っています。

③七大戦までは主に5000mを中心としたトレーニングを行います。完全に地力が落ちているのでインターバル、ハイペーランなどバランス良く取り入れていきたいです。

④来月は七大戦で恐らくオープンの1500,5000に出場します。万全の調整を行い、4分15秒、16分00秒を目指します。

⑤がんばる

 

段吉宇大 中

①今月は中旬くらいからようやく怪我が良くなって走り始めることができるようになりました。走り始めた週は身体が全く思うように動きませんでしたが次の週からは多少動くようになりメニューも皆についていけるようになりました。そして6/30に広島県選に出場しました。結果は2.01.10で予選落ちでした。やはりまだスピードが戻ってないために一周目から集団の後方を走ってしまい前になかなか出れずにレースが終わってしまいました。

②0% 怪我で何も成し遂げれていない

③県選で自分の課題が明確になりました。今スピードが圧倒的に足りていないので、ドリル、流しを大切にしてメニューも量より質重視でいきます。

④福大記録会でUB(1.57.66) 七大戦に出れたら七大戦でPB(1.56.32)更新

 

辻川諒 長

①今月の大きな目標は予選会でした。インカレが終わってから中3週間と、比較的短いスパンでの重要な試合が続きましたが、最低限まとめることができたと思います。10000メートルは直前に距離を踏んでも、ごまかしが効かないことは分かっていたため、敢えて直前に練習を積んで距離に対する不安を除くことはしませんでした。このようにして、疲れを溜めなかったことが功を奏したのかなと思っています。月の後半は再び練習量を求める練習にシフトしました。本来なら徐々にスピードを上げる練習にかえるべきでしょうが、例年のこの時期に比べて暑くないということを考えると、練習が積める時に積みたいという意図です。気温が30度を超えてき始めると、スピードに特化した練習も徐々に始めようかなと思います。

②多少の体調不良がありましたが、継続的に練習が積めていると思います。達成度はわかりません。七大戦は暑いなかの試合であるため、自分としてはそれほど結果は追い求めてはいけないと思っています。

③最近つくづく思うことは、長距離レースで勝負を決する1番の要因はラストスパートのキレではなく、余力度であるということです。つまり、どれだけラストに足を残せているかが重要だということです。どれだけスピードが速い人でも負ける時は負けます。ラストでスパートをかけるための足を残せていなければ、そのスピードは宝の持ち腐れとなってしまいます。

そこで、前々から言っているように余力度を上げるためには、ひたすら距離を踏んで、練習量を増やす必要があるとおもいます。今回予選会で負けた上位校との差は練習量の差にありますし、自分も含めて九大は圧倒的な練習不足だと思います。課題はこれに尽きます。熊本大学の彼と同じレースをしてもこのことを強く痛感しました。

④まずは暑さとテストをしのぐことが最大の目標です。+αとして七大戦で走れたらいいかなぁと考えています。最近北海道の気温を確認しているのですが30度近くまで上がっているので厳しそうです。

⑤石井くん強すぎてww

 

辻本陸 長

①今月の前半までは自分なりに質の高い練習をこなすことができ、ウォークでもそれなりのスピードが出せるようになった。その後またしても練習によって足腰に痛みが出てしまったが、痛みがあるうちはジョグによって脚を動かせたので再開後への影響は少なかった。充分に練習が積めたという感じではないが、地面からの反発をもらう歩き方が掴めてきて、確実に実力は上がったと思う。

 

②レベルアップを目指したポイント練習によって違和感が生じてしまったので上手く練習できたとは言えないかもしれないが、フォームをさらに見直す機会となり、試行錯誤の一環として有意義なプロセスだったと思う。よって、練習への取り組み方としては充分目標を達成できた。ただ、やはり結果が思うようにならなかったので練習や日常生活の中に改善すべき点はあるということだ。自分の場合は達成できなかった原因を突き止めて修正することが重要なので達成具合を数値化する意味はあまりないが、今月も試行錯誤しながら歩くことは継続していきたい。

 

③今年の七大戦は北海道開催だが、本番は猛暑になることも想定しておかなければならない。また、レベルの高い選手も多いため、入りが速くなりすぎると実力を出しきれずに終わってしまうかもしれない。この1ヶ月間は、フォームを磨いたり質の高い練習をこなしていくことも重要だが、本番までに自分に自信を持てるようになることが大事だと思う。そして、どのようなコンディション、どのような試合展開になっても自分の持っている力を出しきるように、適切なレースペースを探りつつ、そのペースが本番でも再現できるようになることが目標だ。よって、今まで以上にメニューの設定ペースを意識し、イーブンペースで歩くことを目指して取り組んで行きたい。

 

④7月末に今年の競歩として最大の目標である七大戦5000mWを迎えるので、この試合を7月の目標として据える。記録としては24'30切りくらいを狙っていきたい。この記録では対校選手になれたとしても入賞はできないと思うが、冬季から続けてきた練習の成果を出し切って、失格せずにフィニッシュできれば充分達成可能だと思う。結果も重要だが、試合を迎えるまでの過程が今後の成長に欠かせない材料となるので、本番までにできる最大限の準備をしたうえで臨みたい。

 

⑤今月の折り句(最終回)

お題「九大(きゆうだい)」

 

北へ征く

譲れぬ勝負

受けて立つ

大波乱を

今こそ起こす

 

津田哲矢 長

 

中野蓮司 中

①今月は第2回学連から始まりました。1500mに出場し、PBには到底及ばないものの、高校1年時の自分の記録に並ぶ(或いは追い越す)という以前からの目標をやっと達成出来ました。まだまだ満足は出来ませんが、一先ず自分を褒めてもいいのかなと思いました(笑)。ここ最近は足の調子も良く、順調にメニューに取り組んでいたのですが、今月下旬に、またもシンスプリントの症状が悪化して、今は走れていない状態です…。試行錯誤しながら怪我とは上手に付き合っていきたいです。

②①のテーマと重複しますが、無事に達成出来ました。嬉しいです。

③レースでの中だるみが弱点なので、日々の練習からも「中間」を意識しています。

④福大記録会、七大戦と試合が続くので、今度は高校2年時の自分に勝ちたいです。

 

中原正太 短

①今年の七大戦は400mhに出ることにし、短長の練習をしてるが後半を走る持久力がない。また、本数が多いからか、全力を出しきれてなく、試合でも出しきれないことがあった。

②0%

今のままでは、普通に得点を取ることは不可能です。

③リラックスして、5台目まで15歩でいき、そこから切り替えていく。そのために、これから練習で300mh等して、上記のものを意識しながら走りたい。

④体力的には、1分切れるスタミナはあると思うので、ハードル練をしっかりして、PBを狙っていきたい。

⑤バイク乗りになっちゃいました。最高すぎます。

 

濱崎拳介 フ

①リハビリも順調に進み、日常生活には支障ないぐらいまで回復しました。筋力の低下を元に戻したい

④来月から、ジョグの許可が降り次第練習に参加したいと思います。ジョグとウェイトしかできませんがよろしくお願いします。

 

古川拓 短

①春合宿の時にしたケガがやっと治ってきて走れるようになってきました。しばらく走ってなかったのでフォームが乱れていたり、体力が落ちていたりしました。

②思っていた以上にケガが長引いたため試合に出れず、自分の課題を達成できたとは言えません。

③ケガで遅くなった分を取り戻してベストが出せるように走りこみと調整をしていきたいです。フォームの修正と体力を戻すのを頑張ります。

④福大記録会には出ないので、③の内容をしっかりやっていきたいです。

⑤期末テストも頑張ります。

 

前田崇純 長

①6月上旬に左腸脛靭帯炎再発しました。2ヶ月かけて少~しずつjogの時間を伸ばしてきていたのですが、走行時間が40分を越えてくるとスパッと痛みが出たので走るのを控えています。走行時間が長くなると大腿筋膜張筋が過収縮して腸脛靭帯が引き伸ばされて炎症が起きたのかと考えていますが、故障する前の大腿部の筋肉の強度と柔軟性の数値データを持っているわけでもないので比較するのが難しいなと思ってるところです。走れないとおもしろくないですね。

②七大戦の時期までにはスピード練習ができていることを想定、としていましたが予定が狂いました。0%です。

③この状態のため今年の七大戦には出場できません。

当日は応援に徹しようと思います。

④健康な膝を取り戻すことです。現在行っているストレッチポールでのマッサージとストレッチそれから筋トレと水泳で走るための準備をします。

⑤-

 

松本尚士 長

①予選会(10日)と山口ナイター(30日)が今月のポイントでした。予選会は出場しませんでしたが、直前に故障者が出たこともあり、練習を積みながらもギリギリまで意識しながら過ごしました。そのせいなのかはわかりませんが若干疲れが出てしまっていました。後半は山口ナイターに向けた練習でしたが、その疲れからか脛に痛みが出て数日休養を取るなどしたため、ガッツリ練習を積むということはできませんでしたが、重要なポイントはきっちりこなすことができました。調整もうまくいき、17分切りを狙えるといういい手ごたえをもってレースに臨めました。しかし結果は散々でした。2000mまでは3'20ペースに余裕を持って走っているつもりでしたが、1人になってから同じペースで刻んでいるつもりなのに大幅にペースを落としてしまい、残りはジョグのようなレースをしてしまいました。純粋にそのペースで押す力がなかったということとひとりでタレるよりは多少きつくても前の集団に食らいつく勇気が必要だと感じました。あと、体幹が弱すぎでした。ただ、練習の進め方は間違っていないように感じたのでそこはポジティブにとらえてまたコツコツ頑張りたいと思います。

②あいまいな目標を掲げていましたが、故障することなく練習できており負荷も漸進させられているので順調だと思います。このまま継続でき、テスト前の生活習慣に気を付ければPB(16'40)を狙えると思います。

③Maxスピードを上げたいと考えています。スピード能力を向上させることでレースペースに対する余裕度を上げられるようになりたいと思います。具体的には速いjogの後の400m*3や1000m全力などです。より長距離に近い動きでスピードを出せるようにしていきたいです。一つの目安として3000mのタイムが向上させられれば、5000mにそのスピードを生かせるのではと思います。あとはしっかり体幹部を強化して最後まで持つからだを作りたいです。

④引き続き練習パターンは変えずにやっていきます。前半は量的負荷を重視して練習して2週間前からレースで理想とするペースでの練習をしていきたいです。もう一段階設定を上げられるようにしたいです。山口ナイターで納得いくレースができなかった分、七大戦できっちりタイムを出したいです。

⑤Tik Tok見すぎて速度制限かかりました。

 

三浦大志 長

①今月は以前と比べてかなり練習がつめたと思います。持久力、スピードともにそれなりの段階までもどれました。レベルとしては去年の今の時期ぐらいまでは戻りました。

②六月の練習目標は達成できましたが、一番の目標であった七大戦の枠を勝ち取るということに失敗しました。勝負どころで弱いのか、それとも練習ができていなかったのか。自分としては走る練習はつめていたので、原因は勝負どころの気持ちと障害の練習不足だと思います。

③七大戦では、おそらくオープンもでないので特に目標はないです。

④来月はMaxスピードをあげることと、3'10/kmのペースに慣れることです。今の自分に足りてないのはスピードの維持力なので、そこを重点的に鍛えたい。

⑤単位落としませんように...

 

美濃ちひろ マ

①あまりミスせずに練習に取り組めたと思う。先輩に頼りきりになってる部分が多かったので、もっと自分から動いていきたい。

②七大戦に余裕で行けるように、早めに課題など終わらせるように今から頑張る。

③生活のリズムが悪いので、体調を壊さないようにする。北海道は涼しいと油断せず、日頃から暑さ対策をする。

④まだ名前を覚えてないので、全員覚える。暑さに負けない。給水、氷などを気にかけて見る。

 

山田樹 フ

①今月も先月に引き続き集中講義や雨などで練習があまりできなかったように感じる。特に技術練習はほとんどできなかった。その中で、筋トレを多くとることになったが結果として筋力が少し上がった。来月は技術練習を多めにして七大戦に向けて備えたい。

②達成度はあまり良くない、原因としては技術練習の少なさにあると思う、これからもグラウンドが使えないこともあると思うのでメニューを工夫したい。

③改善点は今までと同じで、助走からの流れの改善である。これは競技を始めてから今までずっと課題としてきたものなのでなかなか難しいが、ただ考えなしに練習するのでなく、ミニハードルを使ったドリルや、クロス走などを技術練習の前に取り入れるなどして改善したい。

④来月は七大戦があるので七大戦の目標を書くと、自己ベストの更新または入賞。

 

山本陵 短

 

吉岡龍一 長

①全日本予選会10000m.ナイター5000mの2本にむけて、実戦的な練習と調整に集中した月になりました。どちらも予定通りの準備、調整ができ好走が出来ると自信をもって挑んだつもりでしたが課題ばかりが残るレースになりました。

②七大戦は変わらず1500mの出場を希望しています。5000mに関しては日程的に狙えると思っていましたが6月の2レースで打ちひしがれて懸念しています。

③七大戦で1500mに出られるなら、まずは今シーズン1500mは1本も走っていないですから速いペースを維持する1500m特有の感覚を取り戻さなければなりません。具体的に必要になるのは中距離的な練習だと思います。まだ7月の練習計画は立てていませんがタイミングによっては単発で中距離に参加することも考えています。

④七大戦で対校戦得点。

⑤健康第一。日々精進。